著名人らの怒りのコメント - サカなん

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    サッカーのデータ一覧 > トピック > 日韓ワールドカップにおける韓国スキャンダル > 著名人らの怒りのコメント

     

     

    ★前評判

     

    パトリック・エムボマ(カメルーン)

    「カメルーンの組み分けには満足しています。私は韓国ではプレーしたくなっかたですから。グループの他のチームも強いですが、突破できると思います。」

     

    ホセ・ペケルマン(アルゼンチンGM)

    「希望していた日本でプレーできるからOKだ。」

     

    ジェリコ・ミリノビッチ(スロベニア/当時ジェフユナイテッド市原監督)

    「日本で試合をしたかった。スロベニアを知ってもらえるチャンスだったが…。」

     

    アレクサンダー・ツクマノフ(ロシア)

    「我々は幸運だと思う。抽選会の前、サポーターのために日本で試合をしたいと話していた。」

     

    バレリー・カルピン(ロシア)

    「組み合わせは幸運な組に当たったし、とにかく日本で試合できるのが嬉しい。どの国も韓国より日本で試合ができることを望んでいたようだ。我々は決勝までずっと日本で試合できるが、例えばスペインは決勝まで残らないと日本で試合ができないからね。」

     

    リバウド(ブラジル)

    「日本では韓国と違って、ロベルト・カルロスらブラジル代表の選手はとても人気がある。韓国でプレーすることは残念だ。」

     

     

    ★イタリア戦当事者あるいはゆかりのある人物

     

    フランチェスコ・トッティ(イタリア)

    「もしこれが勝利と言うのなら、俺はずっと敗北者でありたい。もしこれがサッカーと言うのなら、俺はこのスポーツが嫌いになるだろう。もし彼らが韓国人と言うのなら、俺は奴らに二度と会わずに済むことを神に望む。」

    「審判を変えて最初からワールドカップをやり直すべきだ。」

     

    パオロ・マルディーニ(イタリア)

    「サッカーを侮辱した韓国には天罰が下るだろう。」

    「韓国は俺達にできる限りの嫌がらせをしてきた。丘の上の辺ぴなホテルは本当に汚いし、練習場のピッチは狭く、ロッカールームもない。日本では全てがきちんと組織化され、仙台市民は熱烈に歓迎してくれたというのに。」

     

    ファビオ・カンナバーロ(イタリア)

    「負け惜しみに聞こえるかもしれないが、韓国は決して強いチームではなかった。」

     

    ビンチェンツォ・モンテッラ(イタリア)

    「はっきりと悟ったよ。このスタジアムでゴールを決めることは無理だと。異質な空気と何者かの思惑が重なり合い、とうとう具体的な形になって俺達の目の前に示された。全員がそう思ったさ。だから俺は外的な力が介入できない戦いに懸けるしかないと誓った。PK戦だよ。そのための準備を急いだ。」

    「怒りが抑えきれなかった。あんなにも露骨な判定を繰り返して勝とうとする国。その汚れた思惑に、怒り、涙を流すチームメイトもいた。俺の誕生日も台無しだ。」

     

    アレッサンドロ・デル・ピエロ(イタリア)

    「もうこんな国に来ることはないね。」

     

    ジュリアーノ・ベビラクア(イタリア/写真通信社社長)

    「韓国のレベルは高い。しかし、同じファールでも、イタリアやスペインだけイエローカードという判定が何度かあった。トッティのレッドカードはおかしい。」

     

    ファビオ・カペッロ(イタリア/当時ローマ監督)

    「世界中のサッカーファンに、記録の上では韓国の勝利となったが記憶の上ではイタリアの勝利だと受け止められることを確信している。」

     

     

    ★スペイン戦当事者あるいはゆかりのある人物

     

    ホアキン・サンチェス(スペイン)

    「ゴールラインを割ったという判定になった俺のプレイは明らかに審判のミス。あのショックが頭にこびりついたまま、憧れていたワールドカップに幻滅したよ。」

     

    イバン・エルゲラ(スペイン)

    「何も話したくない。この先10年出場停止になっても構わない。ただ、あの審判を殴らせてくれ。」

     

    イケル・カシージャス(スペイン)

    「韓国戦は人生の中でも理解できないことの一つ。それは俺の若さや経験不足とは関係がない。審判に本当に苛立ちを覚えたし、恥ずべき試合だった。」

    「俺達スペイン、ポルトガルやイタリアも、何か得体の知れない大きな力に敗れてしまったということだ。舞台がワールドカップだっただけに失望も大きかったよ。いずれにせよ、韓国戦はどうやっても勝てない試合だったんだ。」

     

    ラウール・ゴンサレス(スペイン)

    「何度でも言おう。この試合は我々の勝利だと。」

     

    ホセ・アントニオ・カマーチョ(スペイン監督)

    「このような試合展開(終始スペインが韓国を圧倒)になることは分かっていたし、我々ならやれると思っていた。ベスト8に相応しくない審判が不正な判定をした。勝つことは不可能だった。」

    「フース・ヒディンク(韓国監督)のチームは歴史を作ったが、試合をコントロールすることもできず、カシージャス(スペインGK)をたった一度脅かしただけだ。そして審判は韓国をサポートし続けた。狂気としか言いようがない試合だった。」

     

    ペップ・グアルディオラ(スペイン/負傷により代表落選)

    「グラウンドで何が起こったかは全員が知っている。全員が覚えていてくれることを信じている。」

     

    バルセロナ副会長

    「韓国の国民はスポーツを観戦する態度がなっていない。私の目が黒いうちはバルサが韓国に来ることは二度とないだろう。」

     

    ダビド・シルバ(スペイン)
    (2010年大会の優勝後)「スペインサッカーが不当な苦しみを味わったことを思い出すよ。2002年ワールドカップでの敗退は全てが不公平だった。そのような面で、現在の俺達は幸運を手にしている。満足しているよ。」

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